| つづき |
コンビニの駐車場で心配の為うつむいて話し合うみんな。
「石田さん携帯も出ないよ。」「はぐれて泣いて無いだろうか?」
もちろん、石田さんは立派な大人なので泣いてるはずはありません。
チクトウさんが「俺の魔法の眼鏡で見てみるよ。・・・石田君は無事だよ」
そうか、よかった!安心したよと喜びの破壊王。大丈夫か?とvoodooさん。
もう一回、千頭まで見て来ましょうか?と石川君。
「千頭か!俺もつきあおうか!」と松君。「え〜俺も行くの」と中川君。
結局、島田ルートで帰る事に。
鍋島トンネルは危ないので伊久美、旧道ルートで帰りました。
途中、電話が有り、石田さん無事自宅に着いたそうです。よかったよかった!
結局、走行距離108km、雨もなんとかもち、大変価値のあるイベントとなりました。
めでたしめでたし。
(石田さんは本当に無事でしたが、途中から文が極度の疲れの為か、妄想も入ってしまった事、深くお詫びします。)三代目店長